プチ音楽療法&リラックス法

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音楽は好きで、なんでも聴きます。クラシックだったらバッハが特にお気に入りですが、最近はプチ音楽療法&リラックス法として、モーツァルトを頻繁に聴くようになりました。

きっかけは、和合 治久先生がまとめた音楽療法とCD付の本、「モーツァルトを聴けば病気にならない!」でした。

CDには免疫疾患の予防・改善用のモーツァルト曲リストも掲載されています。

モーツァルトの高音周波とゆらぎに富む音楽は副交感神経を効果的に刺激し、ストレスによって交感神経優位に傾いた状態を改善してくれる働きがあるそうです。

眠りに入りながらベッドの中で聴くこともあります。ベッドに入って少し経つと必ず首などが痒くなるのですが、痒さが軽減します。

免疫力を高めるエッセンシャルオイル、ユーカリ、ティーツリー、ベルガモットなどでのアロマセラピーも加えると、心身リラックスできてとっても気持いいですよ。

モーツァルト以外でも、私のお気に入りのバッハの”無伴奏チェロ組曲”、”G線上のアリア”も同様の効果が期待できるそうです。

心配性、ストレスを受けやすい性格の私には音楽療法、効果ありです。

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